スウェーデン大使館にて、11月10日より国際極年2007 - 2008を記念し、スティーグ・グスタフソン氏による写真展 “Once upon a time… in Antarctica”を開催。
“Once upon a time… in Antarctica”は、ヨーロッパ最大のワイドスクリーンによる写真展の一つであり、地球上の極東風が吹く、極乾・極寒の地を紹介。岩と氷からなるこの広大な地域である南極大陸は、私たちの惑星の健康状態を知る鍵となり、これらの作品から身の回りの環境や地球を考える良いきっかけとなるのではないだろうか。